宿坊の掲示板?
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フェイク 第1362号 投稿者: 宿坊 投稿日:2013/02/21(Thu) 19:36 No.4
(発行=13.02.20)

「折伏達成率百%」は真っ赤な嘘
参加者が増えない日顕宗末寺の御講 ?
「御講の盛況は池田先生のお陰です」と日慈

 日顕宗の末寺が毎月第二日曜日に行なっている御講の参加者が一向に増えな
い。一月三日の講中代表の目通りの際、早瀬日如が「一昨年は九十九%、昨年
は百%の誓願を達成することが出来た」と述べていたが、これが真っ赤な嘘で
あるという何よりの証拠である。

 御講の参加者を増やしたいと悪足掻きする宗務院布教部(部長・阿部信彰)は
各末寺に、このほど「御報恩御講参詣推進の手引き」という文書を配布した。

 これが実に幼稚な内容で、例えば、馴染みのない仏法用語や難しい言葉につい
ては解説を加える、等々と、活動の現場を知らない坊主共が観念的な当たり前
のことを書き連ねているに過ぎない。

 御講の参加者が増加しないのは、法華講員が増えていないという現実に加え
て、御講での法話が面白くないばかりか、信仰の面で何の役にも立たず、時間
の無駄だからであることに気づかないようだ。

 過去には株取引で失敗した体験を語る坊主や信徒の悪口を言う坊主などもい
たほどだ。

 そこで本号では、御講の歩みについて簡単に触れることにする。

 御講とは、御報恩御講を省略したもので、古くから日蓮大聖人の命日に当た
る十三日に毎月、実施していた。ところが、参加者が少なかったため、宗門が
創価学会の池田会長(現・名誉会長)に泣きつき、昭和四十三年からは池田会長
の発願によって、学会員も多数、御供養を持って毎月、参加するようになった
という経緯がある。

 この年の夏、法道院(東京都豊島区南池袋)での御講を終えた日如の父・早瀬
日慈は、奥の間で胡坐をかき、ステテコ姿で女性従業員にお酌をさせた冷たい
ビールを飲みながら「今までは御講といっても参詣に来る法華講員は少なく、
寂しいものでした。だが、池田先生の発願のお陰で、大盛況の御講になりまし
た。

 学会の皆さんの信心を法華講も少しは見習って欲しい。これからも毎月、大
勢の学会の人が来てくれると思います。こんな有り難いことはありません。今
日の宗門の興隆は全て池田先生のお陰だと幾重にも感謝しています」と語って
いた。

 供養袋を懐に歓楽街へ

 こうして毎月の御講には坊主の説法がお粗末の極みであっても、学会員は我
慢して真面目に足を運んだ。

 そして御講の度に三宝に積み上げられた御供養の袋を鷲づかみにして遊び回
る坊主が増えたのだった。

 日顕が平成六年五月二十六日、全国教師寺族指導会で「彼等(学会のこと)は、
ジーッと御供養して信仰やって、坊さんが堕落するのを待ってたんです。これ
は、そう言えるんです。そうして、最後に堕落しきったところで、我々が宗門
全部を利用して適当に料理しよう。うん、いこう。これが今までの彼らの本心
ですよ」と語っていたが、純粋な信心の発露としての御供養を勝手に浪費した
のが坊主だ。

 時折、悪天候などで参加者が少ないと、学会幹部に対して「参詣に来る人数
が減った。どういう訳だ」と、居丈高に怒鳴りつける坊主も現れた。その一人
が以前、大願寺(新宿区)にいた現在の日如である。(つづく)


過酷な登山ノルマに坊主、信者か... 投稿者: 宿坊 投稿日:2013/02/21(Thu) 19:30 No.5


 3月末に「3万人」を結集目標に行われる法華講春季総登山会について、既
に各末寺に参加者の割り当て人数が通達されているが、その上で3回に分けて
「参加推進状況報告」を取るという。人数を割り当てておきながら3回も確認
するというのは、実情の厳しさを物語っている。実際に昨年の春季総登山会は、
同様に「3万人」の目標を掲げたものの、2万8千人しか集まらなかったのだ。

 容赦ない登山ノルマに末寺住職も信者も辟易している。ある末寺住職は「何
度も登山する必要はなく、遙拝(=離れた地から拝むこと)でよい」と公言し、
本山近辺の信者でさえ「登山が多すぎる。勘弁してくれ」と言い出す始末であ
る。

 本年は11月から12月にかけて、御影堂の改修工事終了にかこつけた、毎
回1000人参加で計46回の記念登山も強行される。

 潤うのは本山。枯れるのは末寺。先ごろ、4人の坊主が相次いで還俗したが、
今後も執行部に叛旗を翻す坊主が続出するのではないか。


衝撃!大石寺総代が神社総代も兼... 投稿者: 宿坊 投稿日:2013/02/21(Thu) 19:29 No.6


 衝撃的なニュースが飛び込んできた。日顕宗の信者の中心者で、わずか3人し
かいない大石寺の総代の1人が、静岡県富士宮市にある曽我神社の氏子総代も
兼務しているのだという。

 平成17年より大石寺の総代を務めているIという男は、伊勢神宮を本宗と
あおぐ曽我神社の氏子総代も務めており、例大祭などの儀式に参加して宮司の
真後ろで礼拝したり、神社の行事を主導しているという。

 日顕宗は、戦前・戦中の宗門の謗法行為には頬被りを決め込みながら、「謗
法厳誡」をもっともらしく連呼してきたが、この事実をどう説明するのか。こ
のIという男を大石寺総代として承認してきた日顕、日如の責任問題も浮上し
ている。今後の彼らの動向が注目されるところである。

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